受け口の矯正

受け口の矯正治療について

こんなお悩みはありませんか? 【患者様からのよくあるお声】

滑舌が悪い・・・
食事の時に食べ物が噛みにくい・・・
顎がしゃくれているように見える・・・
顎が出ているように見えるので、横顔が気になる・・・

下の顎が上の顎より前に出ている歯並びを受け口と言います。
受け口はよくある症状で、見た目や機能的にも問題が多いので、適切な矯正治療が必要です。

受け口が気になり、矯正治療をお考えの方はまずは当院にお問合せ・ご相談ください。

受け口症例①

Before

このように反対のかみ合わせの程度が強い場合は、幼稚園児の時から開始します。術前後の横顔に変化に着目してください。

After

受け口症例②

Before

6歳女子。前歯反対咬合で、上下左右の第2小臼歯が生まれつきありません。レントゲン写真で確認してください。治療ではまず、チンキャップと言って頭からかぶる装置で下の顎の成長を抑制しつつ、上の前歯が歯列内に納まるよう隙間をつくり前歯の反対のかみ合わせを直します。成長がほぼ終了し永久歯が全部生えた時点(13歳頃)から永久歯のない隙間を閉鎖し、かみ合わせを完成していきました。

After

受け口症例③

Before

15歳、女性。顎の発育は終了しています。下の小臼歯左右各1本を抜きました。抜いた隙間に前歯を移動することにより反対のかみ合わせを改善しました。術前後の横顔の変化に着目してください。術後はすっきりした口元に変わっています。

After

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